島田紳助って、やっぱり人間性がやばかったんですよね - 独立したい男のつれづれ日記

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島田紳助って、やっぱり人間性がやばかったんですよね

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「所属タレント」って何?(笑)

島田紳助が引退してから、2週間くらい経ち、
紳助司会の番組の存続が注目されていましたが、
どうやらいくつかの番組は司会者を換えて継続するようです。

昨日9月4日の行列は、東野幸治が司会をしてましたね。
まあ、紳助の番組、ここ最近ずっとみてませんでしたが(笑)

資産もたくさん持ってるみたいだし、お店もたくさん経営してるし、
芸能界やめても、痛くも痒くもないってところが本音でしょうか?

芸能界ではかなりの権力者だったみたいなんで、好きでもないのに
仕方なく慕ってるふりをしてた若手芸人も結構いたみたいですね。

「長いものには巻かれろ」がこの世を生きて行くには一番楽なのは、
私の経験から言っても、ある意味正論ですからね。

紳助を慕う芸能人 芸能界を生き抜くため信頼しているフリする (NEWSポストセブン)

暴力団との黒い交際を指摘され、芸能界を電撃引退した島田紳助(55)。芸能界では、“辞めないで”の声が多かったというが――

紳助が企画からかかわった『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)は、スザンヌ(24)などの“おバカ”タレントや、『羞恥心』といった人気グループをブレイクさせ、プロデューサーとしての才能も開花させた。

今回の引退にあたって、上地雄輔(32)のみ会見前日、“とうちゃん”である紳助の自宅で一緒に泣いたというが、他のヘキサゴンファミリーはその事実さえ知らされていなかった。報道を知って、一様に驚き、そして悲しみを口にした。

会見で紳助が告白したとおり、会見前に予め電話で話したのはダウンタウンの松本人志(47)のみだった。和田アキ子(61)にも電話をしたが、出てもらえなかったと明かした。テレビ局関係者は語る。

「正直ね、紳助さんのことを心から慕っていた人間がはたして何人いたのかなって疑問ですよ。確かにプロデュース力は長けてたと思いますよ。それに気に入った人は“紳助枠”にいれて、とことんかわいがって、自分の番組にもどんどん呼ぶ。でもね、少しでも気にいらないことがあった人に対しての態度はひどいものですよ」

これまですべてデータと計算で生きてきた紳助にとって、番組出演者も自分がコントロールできる相手でなければいけなかった。前出の竜介さんは、あるインタビューで「紳助はからむ相手のことはすべて調べ上げている」と語っていた。

こいつはいったい何を考えているのか、事細かにデータを取り、ノートにそういうことをびっしり書く。紳助はアドリブを許さないから、あらかじめ決められたように相手が動かないと、自分が対応できないから逆上する。そして結果が出ないと、相手を責める。自分はとことん努力をしているので、悪いのは自分ではない、という理屈だ。別のテレビ局関係者がこう証言する。

「番組に呼ばなくなるという話もありましたし、権力を使ったパワハラとも取られました。だからみんな彼を“好き”とか“慕っている”というよりは、芸能界で生きていくために彼を信頼しているような態度を見せるしかないんです」

※女性セブン2011年9月15日号

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